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ジャパンリサーチパートナーズ
Welcome

消費者の声を、意思決定につながる知見へ。

ジャパンリサーチパートナーズは、消費者調査と市場分析を通じて、行動と意識の背景を丁寧に読み解きます。

アンケート設計から集計・分析まで、実務に使いやすい形で整理し、次の打ち手を考えやすくします。生活者の視点を大切にしながら、商品開発や販促、ブランド検討に役立つ視点をわかりやすくお届けします。

お問い合わせ

会社概要

ジャパンリサーチパートナーズは、生活者の声を丁寧に読み解き、現場で使える示唆へつなげることを目的に歩みを重ねてきました。消費財メーカー、広告代理店、流通小売企業、スタートアップの事業開発担当者、商品企画やマーケティング部門の責任者を中心に、消費者調査やアンケート、市場分析を組み合わせて支援しています。日々の仕事では、調査設計から集計、自由回答の整理、行動と意識の背景確認までを一つずつ確かめながら進めます。数字だけで判断せず、生活者の文脈を見失わないことを大切にしています。結果として、企画の見直しや訴求整理、売場や販促の検討に役立つ材料をお渡ししています。

About

私たちの価値

誠実なデータ分析を軸に、解釈を急がず、見えた事実とまだ分からない点を分けて伝えます。生活者視点を重視し、調査票の答えだけでなく、その背景にある行動や意識にも目を向けます。実務に役立つ提案を心がけ、次の打ち手に落とし込みやすい形でまとめます。

About
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サービス

ご要望に合わせたプラン

消費者意識調査
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消費者意識調査

消費者の価値観や購買前の考え方、商品・サービスに対する期待を把握するための調査です。アンケートや定性インタビューを組み合わせ、生活実態や意識の背景を丁寧に整理します。調査結果は、商品企画や訴求方針の検討に使いやすい形でまとめます。

購買行動分析
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購買行動分析

お客様のニーズに合わせたサービス

市場セグメンテーション調査
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市場セグメンテーション調査

お客様のニーズに合わせたサービス

ブランド認知・好意度調査
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ブランド認知・好意度調査

お客様のニーズに合わせたサービス

商品コンセプト評価
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商品コンセプト評価

お客様のニーズに合わせたサービス

インタビュー・グループインタビュー運営
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インタビュー・グループインタビュー運営

お客様のニーズに合わせたサービス

店舗・オンライン利用実態調査
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店舗・オンライン利用実態調査

お客様のニーズに合わせたサービス

チーム紹介

スタッフ紹介

調査設計担当

調査設計担当

調査企画ディレクター

分析サポート担当

分析サポート担当

データ分析担当

運用調整担当

運用調整担当

プロジェクト進行担当

ご利用の流れ

ご依頼から完了まで

01
課題整理と調査設計のすり合わせ

課題整理と調査設計のすり合わせ

まず、調査の目的や知りたいことを丁寧に整理し、対象者や確認したい仮説を明確にします。ジャパンリサーチパートナーズでは、消費者調査の観点から、アンケート項目や調査手法が実務に合うように設計します。

02
アンケート票と調査計画の作成

アンケート票と調査計画の作成

次に、回答しやすさと分析しやすさの両方を意識して、設問構成や選択肢を整えます。必要に応じて、市場分析に使いやすい集計軸や比較条件もあらかじめ設計し、調査全体の進め方を固めます。

03
調査実施と回答データの回収

調査実施と回答データの回収

設計した内容に沿ってアンケートを配信し、回答状況を確認しながらデータを回収します。回答の偏りや不備がないかも見ながら、消費者の行動や意識を把握するための材料を集めていきます。

04
結果分析と報告

結果分析と報告

回収したデータを整理し、傾向や差分をわかりやすく分析して報告書にまとめます。単なる集計だけで終わらせず、今後の施策検討に使えるように、結果の背景や読み取り方も合わせてお伝えします。

最新情報

お知らせとコラム

2026年の消費者インサイトをどう読むか:購買行動の変化と調査設計のポイント

2026年の消費者インサイトをどう読むか:購買行動の変化と調査設計のポイント

物価や生活様式の変化が続くなか、消費者の意思決定はより複雑になっています。本記事では、ジャパンリサーチパートナーズの視点から、購買行動の変化をどう捉え、調査設計にどう反映するかをわかりやすく整理します。

2026-03-15

定性調査と定量調査の使い分け:知りたいことに合わせたリサーチ設計

定性調査と定量調査の使い分け:知りたいことに合わせたリサーチ設計

調査の成果を高めるには、目的に応じて定性調査と定量調査を適切に使い分けることが重要です。この記事では、それぞれの役割や活用シーンを紹介し、消費者理解を深めるための実践的な考え方を解説します。

2026-03-10

消費者アンケートの回答品質を高めるために見直したい3つの視点

消費者アンケートの回答品質を高めるために見直したい3つの視点

アンケート調査では、設問設計や対象者選定、回答環境によってデータの質が大きく左右されます。本記事では、より信頼性の高い消費者データを得るために見直したいポイントを3つに絞ってご紹介します。

2026-03-05

お客様の声

ご利用イメージ

"一般的な質問例です。「Consumer-Research」の案件では、見積り項目が条件で変わることを説明するためのイメージ文であり、実在のお客様の評価ではありません。"

料金・見積りについての確認

料金・見積りについての確認

参考情報(実在の人物の声ではありません)

"日程調整で確認することがあるための説明用テキストです。特定の人物や結果を示すものではありません。"

日程・立ち入りの希望確認

日程・立ち入りの希望確認

参考情報(実在の人物の声ではありません)

"見積りに含める項目が変わりやすい点を伝えるための一般的な説明です。効果や評価を保証する内容ではありません。"

作業範囲のすり合わせ

作業範囲のすり合わせ

参考情報(実在の人物の声ではありません)

"完了確認の進め方を説明するためのイメージ文です。ジャパンリサーチパートナーズ に対する実名レビューではありません。"

写真・検収の進め方

写真・検収の進め方

参考情報(実在の人物の声ではありません)

相談
無料ヒアリング
実務
現場に根ざした支援
伴走
実行までサポート
透明
条件を明確に説明

私たちの仕事とサービスを、映像でわかりやすくご紹介します

この動画では、日々の業務風景やサービスの特徴、そしてお客様への価値を、テンポよく見やすくまとめてご覧いただけます。写真や映像を通じて、当社の姿勢や強みを直感的に感じていただける内容です。

よくある質問

お問い合わせの多い内容

ジャパンリサーチパートナーズでは、どのような消費者調査サービスを依頼できますか?

消費者アンケートの設計から実査、集計、結果整理まで、目的に合わせて進める調査支援を行っています。市場分析や購買行動、利用実態、意識調査など、知りたいテーマに応じて内容を組み立てるのが特徴です。

調査に含まれる範囲には、具体的にどこまでが含まれますか?

一般的には、調査目的の整理、質問項目の作成、対象者条件の設定、回答回収、分析、レポート作成までを含めて対応します。必要に応じて、自由回答の整理や比較軸を変えたクロス集計なども含め、実務で使いやすい形にまとめます。

見積もりはどのような内容で決まりますか?

見積もりは、調査の目的、対象者条件、サンプル数、設問数、回収方法によって変わります。消費者調査やアンケートは、実施範囲や集計・分析の深さが増えるほど工数がかかるため、費用にも反映されます。

費用をできるだけ抑えるには、何を見直せばよいですか?

まずは、調査目的に対して必要な対象者条件とサンプル数を整理すると、無駄を減らしやすくなります。設問数や自由記述の量、クロス集計や市場分析の範囲も費用に影響するため、優先順位を明確にすると見積もりを調整しやすくなります。

ジャパンリサーチパートナーズへの問い合わせは、どのように始めればよいですか?

まずはお問い合わせフォームまたはメールから、調査したいテーマや対象、希望時期をお知らせください。内容を確認したうえで、消費者調査やアンケートの進め方について、必要に応じて打ち合わせのご案内をいたします。

お問い合わせ

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Phone: +81 3-3525-7841

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